言語デザイン研究所 検定WEBレポート
言語デザイン研究所は、多文化共生社会における言語政策の研究・実践、とりわけ日本語教育に関する支援を通じて、多様な文化の相互理解の進展に寄与することを目的としています。
【合格体験記】 検定対策は楽しく,苦にならなかった。

わくわく検定対策と
拓大の集中対策


無事,検定試験に合格することができました。
先生のご指導に心から感謝しております。

わかりやすく楽しいご指導のおかげで
以前より知識をつなげることができました

また、毎週、積み重ねる機会を与えてくださり、
本当に良かったと思っております。

拓殖大学での夏の講義も、ありがとうございました。
荘厳な環境での受講、いい経験にもなりました。

どちらの検定対策もとても楽しく苦になりませんでした。
感謝の気持ちをうまくお伝え出来ず、すみません。

試験は、最後まで受けることができましたが、
記述の途中で終了となってしまいました。

記述の時間は25分弱あったのですが,
切り口を見つけ出せず,なかなか書くことができませんでした。

基本的な問題も切り口が違うことで迷い
手ごたえが全くありませんでした・・・。

「エポケー」は自信がありました。
授業でたくさん出てきた連濁も見慣れた問題でした。

先生がおしゃっていた
最後まであきらめない!は達成できました(笑)

(2017年合格 N.S.さん 東京都)
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