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言語デザイン研究所 検定WEBレポート
言語デザイン研究所は、多文化共生社会における言語政策の研究・実践、とりわけ日本語教育に関する支援を通じて、多様な文化の相互理解の進展に寄与することを目的としています。
【合格体験記】 お喜びの声をまとめてみました。 
日間集中セミナーを受講させていただいたN.N.です。
検定試験、合格しました‼︎

試験では、先生の検定ジャスト問題集と
集中セミナーからの問題が多く出ていて、
本当に受講して良かった
です!

どうもありがとうございました。
(2018年合格 N.N..さん 東京都)
★受講歴 「大逆転セミナー」(2日間集中) 新宿会場



「日本語教育能力検定試験」結果が届き、無事、合格しました。
ご指導、ありがとうございました。

験にあたり、市販のいろいろな問題集を試しましたが、
先生の「検定ジャスト問題集」が一番良かったです。

解説があそこまで詳しく、試験の参考になる情報が
たくさん盛り込まれているのは、他にありませんでした。


今は、養成講座で、教育実習の真っただ中で、四苦八苦しています。
試験の合格は、日本語教育のスタート地点に立ったに過ぎないので、
これを機に更に努力を積み重ねて行く所存です。
今後ともよろしくお願いします。

〈2018年度合格 K.T.さん 東京都)
★受講歴 2018拓殖大学オープンカレッジ 検定対策



月、10月の「大逆転セミナー」でお世話になりました。
M.F.です。

無事!合格すぃますぃたー!

当日の試験Ⅱが、先生の講座時や、模擬テストのときより
15点くらい低くあきらめていましたが、きっと記述で挽回できたのだと思います。

ありがとうございます。
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【合格体験記】 講座と仲間から独学にはない多くのことが得られた。

6月の合格指南で、
受講計画を練る。

験を決めたのが2017年の12月。
まずはネットで教材や予備校の情報集めをしました。

その中で泉先生の『検定ジャスト問題集』が、解説が充実していて
良問が揃っているとの評判だったので、最後の仕上げは
検定ジャスト問題集ですることにしました。

また、「合格指南」(6月)と拓大講座(夏期集中)と直前講座(大逆転セミナー)で
泉先生にお世話になりました。

問題集の評判から、
これを信じて解く。

る方のブログで、試験当日は時間が足りなくなるので
捨て問には時間をかけずに良問を確実に取ることが大切。

捨て問と良問を見分ける力が必要、とありました。

私は捨て問と良問を見分ける力は最後までつきませんでしたが(笑)
ジャスト検定問題集は良問を網羅してあるので、
安心してこれだけを確実にしました。


直前には過去問も解きましたが、
設問そのものの意味が正直よくわからない問題もあり、
泉先生に質問したりもしたのですが、
その手の問題はあまり神経質にならないようにしました。

ジャストで取れる問題だけを確実に解けるようにして行ったので、
試験中時間が足りなくなることはありませんでした。


試験IIの聞き取りは、1月から毎日15分程度、
嫌いにならない程度に少しずつ勉強しました。

市販の問題集で基本事項を頭にざっと入れてからは、
あとは過去問を解きながら確認、定着させました。

口腔断面図を拡大コピーしてトイレや洗面台などに貼り付けて
(家族からは笑われましたが)覚えるまでは
なるべく毎日目に触れるようにしました。

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【合格体験記】 言い訳をせず、苦手分野から逃げず基礎を固めた! 

たくさん勉強スィまスィた!


検定に費やした日々を振り返ると、
『たくさん勉強スィまスィた。』の一言につきます。

6月に『泉の合格指南セミナー』に参加し、
次のことを心に誓いました。

①言い訳をしない!
②『検定ジャスト問題集』でしっかり基礎を固める!
③苦手分野から逃げない!


6月からスタート!
日曜日は、
みなとみらいのKU講座


KU講座(神奈川大)はわかりやすく無駄がありません。
知識が整理され、もやもや感がスッキリしました。

全12回のセミナーをペースメーカーとし、
8月中に基礎固め・9月は知識の定着を図り、
12回目の模試で力試しと目標を定めました。
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【合格体験記】 KU公開講座を中心に素直に取り組んだことが良かった!

スタートは6月のKU公開講座から


は理系出身で、長く研究所に勤め、
定年退職して67歳での初受験でした。
そのため……、

(1)泉先生の講義が私にとっては全てのスタートであり、
次の回の小テストが復習のドライビングフォースでした。

復習では毎回の教材に沿って、参考書等(下記(3)、(4))で
補足しながら、ノートを整理しました。

効果的だったジャスト問題集(虎本)


(2)も効果的だったのは、
「日本語教育能力検定試験 検定ジャスト問題集Ⅱ(言語デザイン研究所)」を、
『はじめに』にあるように最低の3回’やった’ことだと思っています。

問題編、解答・解説編とも大変興味深く読むことができ、楽しみました

実態としては、同じ誤りを繰り返したり、前回は正解した問いを新たに誤ったりして
落胆することもありましたが、
回を重ねる度に正当率は徐々に上昇しました

解答・解説編については、トライするたびに色を変えて下線を引いたり、
索引を自作して参考書的に使ったりしました。

また、試験が近くなってからは、誤ったところをノートに記録し、
試験会場での隙間時間等に目を通して心を落ち着かせました。
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【合格体験記】 手を広げずに「中心」を固めることで合格を呼び込んだ! 

大逆転と虎本に絞って


の度、泉先生の温かいご指導のもと、高齢受験にもかかわらず、
何とか合格することができました。

心より感謝申し上げます。

早速ですが、これから受験され合格を目指す方々へ、少しでもお役に
立てればと存じまして、稚拙ながら小生の体験を簡単に述べさせていた
だきます。

何はともあれ一番は泉先生に出会えたことです。

「大逆転セミナー」(以下:セミナー)と『検定ジャスト問題集』(通称:虎本?)
に絞って、直前まで追い込みをかけられました。

一筋の光明が差す思いが


定対策は何十年か前の受験勉強のようにはいかず、時間も限られ、
ペースも上がらず、集中力も続かない中、市販の攻略ガイドや参考書を
何度か読み返しては、どうしたものかと案じておりました


 そのような折、セミナーに参加し、泉先生から頂いたアドバイスは、
「手を広げずに、中心的なものを確実に押さえなさい。」というもので
した。その日から、セミナーと虎本の2つに徹底する覚悟を決めました

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